これから書くことは、現在3歳5ヵ月になる娘の遥梛(はるな)から、生まれる前のことを聞き出したものだが、「誘導尋問」にならないように注意して聞いた内容の答えには、驚くべきことも含まれていた。
12/08:南米ペルーの世界遺産「ナスカの地上絵」で、新たに168点もの地上絵が発見されたことを、山形大学ナスカ研究所の研究グループが記者会見で発表した。
新たな地上絵の中には、おかっぱ頭の女の子にも見えるような謎が多いものもある。
ナスカ文明といえば、13年前の研究で、古代ナスカ人たちは森林伐採を加速させたために文明が滅んだという説があり、そのことも併せて考えてみたい。
サッカーFIFAワールドカップ決勝トーナメント1回戦で、日本はクロアチアに延長戦からの最後のPK戦で惜敗してしまったが、海外では技術面で辛辣な報道があるものの、サポーターたちのゴミ拾いなどで、まるで優勝したチームであるかのように日本は称賛されている。
この記事は2009/12/05に「探求三昧ブログ」に投稿したものだが、加筆訂正してこちらのブログで紹介する。
個人的な内容になるが、66年前に私が生まれた東京都港区西新橋の生地跡がテレビに映った。
なぜそれがわかったかというと、その当時、歌手である従弟の○川○一と同居していて、彼の生地跡として紹介されたのだ。
Amazonプライムは会員になると多くの特典があり、しかも米国などよりも安い価格設定で使わない手はないが、日本では海外に比べて利用者が少ないのは、様々なメリットがあることを知らないのではないか。
特にAmazonPhotosは写真や動画を自動バックアップしてくれて消失を防いでくれることなどを紹介する。
FIFAワールドカップサッカー・カタール大会で、日本がスペインに2対1で逆転勝ちして、2大会連続の決勝トーナメント進出を決めたが、三笘薫選手がゴールラインぎりぎりからの折り返しでラインを割ったかどうかで世界中が騒然となり、最終的に最新のIT技術を取り入れたVAR判定でゴールとなった。
これについて、SE歴25年の立場からVAR判定の妥当性について考えてみた。
日本では婚姻年齢が年々高くなるにつれて、「高齢出産」で生まれる子供が増えている。
高齢の父・母から生まれた子供は様々な健康上のリスクがあることが知られているが、メリットもあることはあまり知られていない。
50代半ば以降に3人の子供が生まれた私たち夫婦の経験も踏まえて、高齢出産のメリット・デメリットを紹介する。
現在発生中の海洋現象である「ラニーニャ現象」と「黒潮大蛇行」は、私が研究しているような地震との関係だけでなく日本の気象に大きな影響を与えることがあるが、これから冬にかけて豪雪などの影響を中心に、今後注意すべきことなどを見て行きたい。
相撲の力士は一般的にいえば「肥満」であり、健康リスクが非常に低く短命になりがちだが、このような競技が現代社会で果たして国技として相応しいのかということで疑問が生じる部分がある。
そこで、力士の健康状態や短命で終わる要因を探り、これから子供たちが相撲取りを目指すということが健全であるかどうかも考えてみたい。
コロナ渦で宅配便の置き配が増えている中で「置き配ドロボー」が急増中のようだが、それを防ぐためには防犯カメラと共に「宅配ボックス」の設置が効果的であることを、3年以上前から利用している経験も含めて紹介する。